しいたげられたしいたけ

空気を読まない。他人に空気を読むことを要求しない

掛時計の電池を交換した

最近、弊ブログの読者になっていただいてる方が増えて恐縮ですが、弊ブログは私的メモを主目的としていますので、内容がなくて申し訳ないですm(_ _;)m
2年半前に買った掛時計の電池が切れた。なんで2年半前かわかるかというと、「はてダ」のほうを検索したからです。電波時計のくせに2~3日前から5分ほど遅れていた。直し方がわからなかったので放っておいた。つか「電池が残り少ないんだろうな」くらいはピンと来た。
果たして今日になって完全に止まった。買い置きの電池があったので交換した。単3マンガン二本。
新しい電池を入れた途端、短針と長針がずずっと回って、不正確な時刻の位置で止まった。
裏面にリセットの方法を書いたシールが貼ってあった。時刻合わせにリセット操作が要るようだった。しかしリセットボタンを押すのに必要な先の丸いピンが見当たらなかったので、そのまま壁に書けておいたら、何分かして(いや小一時間ほどしたかな?)またもや針がぐるぐる回って、今度は正確な時刻を指して止まった。 
掛時計の電池の寿命が2年半というのが、長いのか短いのかは知らない。まあそんなものかなという気はする。あとで検索するとこういうことが案外役に立つので、エントリーにしました。