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しいたげられたしいたけ

空気を読まない、他人に空気を読むことを要求しない

関市の鮎料理「鮎川」で食事をした

食事 行楽

旅行というほどでもないけど、他に適当なタグを思いつかなかったので。(追記:「行楽」タグに変更しました。あんまり変わんねーか?)
先週末のこと、実家にいたとき、老母が新聞広告を見て「行きたい」と言ったので、車で連れて行った。
旧洞戸村、現関市の板取川河畔にある、新聞広告およびホームページによると6月上旬から10月末までの季節営業の料理店だそうだ。
実家からだと、岐阜市を横切ってR256を北上する、片道2時間弱のちょっとした小旅行みたいな感じになった。お店のホームページに略地図が。一枚目左下の「岐阜市街」から、本当にトンネルが3つあった。山に向かって車を走らせるのは気持ちがいい。
http://www.ayukawa1.com/tizu.html
アフィリエイトじゃないからこそできるexplicitな誘導。いやお店のパンフレットを実家に置いてきたからスキャンできなかっただけです。
店には念のため11:30a.m.からの予約の電話を入れておいた。予定より20分くらい早めに着いた。だがそんな昼食には早い時間でも、席はかなり埋まっていた。ピーク時に行ったら、かなり待たされることになっただろう。
料理は、塩焼が3尾といろんな鮎料理のつく「鮎川コース」というのと、飛騨牛の串焼きがメインの「串焼きコース」の2種類。他に単品メニューがある。母親の手前いつものガラケー写真が撮りづらかったので、写真はお店のホームページをご覧ください、と鮎料理なのに天丼
http://www.ayukawa1.com/ryouri.html
母親が「鮎川コース」を頼み、私が「串焼きコース」を頼んだ。鮎一匹と串焼き一本を交換した。
メニューを見ると結構分量がありそうな気がしたが、高齢の母親でもきれいに平らげた。
周辺の景色が良かった。たぶん北側の、奥美濃の山並みを撮ったところ。

板取川の下流方向。水が綺麗なのが伝わるだろうか?

上流方向。橋はR256。

帰りに寄った道の駅「ラステンほらど」。母親がなぜか道の駅とかSAとかが大好きなのだ。

妙なゆるキャラ(?)の看板があったので、オチ代わりに貼ろう。ソフトクリームが泣いているのは、チクチクして痛いからだろうか?

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実はマンガ描いてました(その5・完)