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しいたげられたしいたけ

人権を守るには人権を守るしかない。人権以外の何かを守ることによって人権を守ろうとする試みは経験的に全て失敗している

昨日、先行準備のつもりで出した暖房器具のスイッチを

今朝はごく自然に入れてしまった。
いかんじゃないかあぁぁぁぁっ、まだ10月だぞ。いくらなんでも早すぎないか?
入れ違いにしまった扇風機だって、ついこの間まで使っていたように記憶している。ここ何年かは、夏の次は秋すっ飛ばして冬が来るという印象。
しかし火の気があると楽だわぁ。体感ストレスが全然違う。
まだ冬物をしっかり着こんでいるわけでもないのに。いやそんなことはないか。すでに冬っぽい格好をしている。
思えば40になるまでは、ズボン下なしで一冬過ごしていた。つまらない意地を張ったものだ。しかしそれでも何とかなる程度に、黒潮洗う愛知というのは温暖な土地柄なのだ。
今は無駄な意地を張ることはしない。「あやしい探検隊」付ドクター中沢正夫のエッセイ集のタイトルを借りれば、なにぶん老人は初めてなもので、無理をして風邪など引いたらつまらない。
しかしなんでこんなに言葉を並べ立てる? なんでこんなに罪悪感を感じるのだ? 毎年のこととはいえ半年ぶりのことだから、すぐに思い出すだろうけど何か内心あえて意識から除外しようとしていることでもあったっけ…
あ、光熱費 (・_・
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『さいてっく赤岡くん2全自動洗浄トイレ(その1)』