しいたげられた🍄しいたけ

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カラビナウォッチの時刻が合わなくなったのでまたしてもAmazonで代品を購入

1年ほど前に買ったカラビナウォッチの時刻が合わなくなってきた。

げげ、自ブログ検索したら、保証期間内だったではないか! 後述する通り気づいたのは発注後だったから、あとの祭りだけど。

watto.hatenablog.com

クォーツだが電波時計ではないと、どうしてもクセがあり週に何秒か遅れるか進むかする。だがこの時計は、どうしたものか誤差がほぼプラスマイナスゼロだったので重宝していた。

それが、何週か前から何分も遅れるようになった。

 

時刻合わせをすれば使えなくもなかったので、そうしていたが、出先で1日に何分も遅れるようになったことに気づき「こりゃいかん」となった。

スマホを見れば時刻はわかるといえ、時計はあったほうがいい。つか、ないとあからさまに不便だ。自宅に戻ったときには届いているだろうと、Amazonで代品を発注した。

安価な商品だったから、購入するときから電池切れになったら電池交換するより代品を購入しようと決めていた。こんなに早く調子が悪くなるのは想定外だったが。

ちなみに腕時計ではなくカラビナウォッチを携行するのが、個人的習慣である。

 

先々代がデジタル、先代がアナログだった。日付や曜日が表示されるので、デジタルの方がいいと思った。

候補は2種。違いは色だけである。

深く考えず、後者を選んだ。先々代はブラックだったが、なんとなく陰気くさいと感じたからだ。ホワイトにすると陰気くさくなくなるかは、これから使ってみないとわからない。

 

帰宅したら届いていた。なんの不思議もなけれども、これで明日から装着できる。ありがたい。

開封。右側は、弊ブログ勝手に恒例、実物がなきゃ撮れないパッケージの裏側の写真である。

念のためいろいろ消しているうち、最初からラベルを剝がしておけばよかったと気づいた。

そういうことに気づくのは、たいてい後になってからである。

商品を取り出したところ。これも右側はウラの写真。

今さらながら「カラビナウォッチ」ではなく「ハンギングウォッチ」と称するのだな。

「カラビナウォッチ」で商品検索できたから、どっちでもいいけど。

 

大好きな取説の写真。裏面は警告と注意ばかりだったので省略した。

スマホカメラではなくフラットベッドスキャナーで撮るべきだったかもだが、拡大すれば読めるのでこれでもいいのだ。

このエントリーを書くにあたって過去記事を検索したところ、先代カラビナウォッチを発注してから1年未満の保証期間内であることに気づいた。

だが保証期限まで1か月を切っているし、保証書をどこにしまったか探さなければならないし、返品&交換なんてやってたら代品が届くのいつになるやらわかったことではないので、これでよかったことにしよう。

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