機会あるたびに書いています。弊ブログの主目的は自分用メモです。
2025(R7)年分の確定申告関係書類は、先週 (1月第4週) 揃った。去年と比べると1週早かった。
メインの勤め先の源泉徴収票が何年か前に電子発行に変わり、毎年発行されるたびに通知が届くようになった。
それをリマインダーとして、副業先にメールで源泉徴収票の発行を依頼するようになった。副業先は紙発行といえ迅速に対応してくれるのでありがたい。
その他まとめて、実家がやっている法人の関与税理士さんに郵送した。
以前は簡易書留で郵送していたが、2019年から源泉徴収票はコピーOKになったとのことなので、スキャナーで写しを残し普通郵便で送ることにしたのだ。
寄付控除証明書は「再発行不可」と書いてあるが、微々たる額だし。
郵便局から送っているので、郵便事故の可能性ちょっとは低かろう。つか郵便料金が高くなりすぎなのだ。
発送した旨を税理士さんにSMSしたら、高齢の身内の「年金源泉徴収票」も送ってくれと言われた。
ええっ、そんなのあるの? そんなこと言われたの初めてだぞ。
実家に電話した。確かにそんなものが届いているとのことだった。
週に1度か2週に1度、実家には様子見に行っている。
今週実家に行った折に、身内からそれを受け取り郵便局に持って行った。
話はぜんぜん変わるが、今年は何年ぶりかでお年玉つき年賀状の3等「切手シート」が当たった。何年ぶりどころじゃないな。十と何年ぶりかじゃないかと思う。受け取る年賀状の枚数はずいぶん前から片手で数えられるほどで、3等の当選確率は100分の3だから、当たるほうが確率的には珍しいのだ。
当たった年賀状を、郵便局に持って行った。交換済みの消印を押してもらうのも久しぶりだ。それから切手シートは裏糊タイプからシールタイプに変わっていた。

110円のほうを、封書に貼って投函した。話題が関連ついたぞ! どやっ? (どやるほどではない

85円のほうは、ちょっと先だが「フジパン秋のキャンペーン」で使う機会あるだろう。
ところで実家に戻ったら、税務署から「確定申告用納付書」というものが届いていた。入れ違いってやつだ。
なんだこりゃ?

税理士さんに発送通知するついでにSMSで問い合わせたら、「確定申告書はこちらで作成するので届いたものは処分して大丈夫」とのことだった。
何がどう変わってこうなったかは、依然、謎のままである。
これで終わりのはず。とすると1月最終週だから、けっきょく去年と同じだったか。
追記:
老齢年金にかかる税金に関しては、この記事が参考になった。
原則として申告は必要になるが、年金収入400万円以下で、年金(雑所得)以外の所得(給与所得など)20万円以下の人は申告不要となる。これにあてはまり、実際には申告しなくてよい人が多い。
うちも関係ないはず、いくらなんでも。
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