しいたげられたしいたけ

空気を読まない。他人に空気を読むことを要求しない

従来仕事の閑散期だった二月三月に仕事を貰えることになった

めでたいヘ(^^ヘ三ノ^^)ノ

…とばかりも言ってられないな。例によってプライバシー自衛のため詳しいことは書けないが、同僚の一人がサプライズな職場の去り方をしたもんで、その後釜のお鉢が回ってきたのだ。いや生きてるんだけどね。本人の意思なんだけどね。

それを言い出したら仕事の内容も、若い世代の苦境を食い物にしている一種「貧困ビジネス」みたいなところがある、と言ったら言い過ぎか?

私にできることは、いい仕事をするために努力することだけだ。そしてそれが何よりの難事なのだ(C)武者小路実篤