後編は東町、すなわち鳴海の駅前通りの信号を渡った東側です。略地図は下記サイトを参照願います。
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信号を渡って、最初に目についた看板。いい人に貰われるといいね。

本気なのかネタなのか(着飾っているのかコスプレなのか)、わからない人がいる。あとでパンフレットを見たら「花魁変身体験」という企画が載っていたので、それかも知れない。
写真取り損なったけど、白塗り茶筅まげの志村けんも見かけた。「バカ殿変身体験」というのは載っていなかった。

人出がすごい。正面に有松・鳴海絞会館の看板が見える。

有松工芸。

現役の洋品店。

油彩画作品展。

絞り即売場。

古民家。「有松・鳴海絞会館」略地図に載っている服部邸と土蔵のようだ。

手前の立て札。

向こう側の立て札。

角度を変えて、もう一枚。く、崩れてないか?

有松・鳴海絞会館。HPにたびたびリンクを貼らせてもらってます。感謝しています。

内部。

ゆるキャラがいた。

二階の「大即売場」。

旧東海道への車の進入は禁止である。駐車場がフードコートみたいになっていた。

山車が出ていた。

ちょっぴり接写。

山車庫の立札。

有松山車会館。「有松・鳴海絞会館」の略地図参照。

正面から。あとでここに戻ってきます。伏線のつもりです。

橋爪合資会社。

おや、片付け始めているぞ。

こちらでも片付け中。放送が「自動車進入禁止があと○○分で解除されます」みたいなことを言っていた。

信長路史跡ツアー。

桶狭間の史跡を名乗る場所は、名古屋市内のこの近所と、隣接する豊明市の二か所にあって、ややこしい。

祭り会場の東端、ホコテンが終わる場所まで来てみた。

進入禁止立看の向う側の、「有松理由〔わけ〕ありお買い得市」。

ようやく今回のブログタイトルの説明になる。有松駅に引き返す途中で、偶然、山車を納庫する場面に出くわした。

お囃子を流しながらの納庫だ。写真には写せないけど。

えっ? えっ? どうするつもり?

持ち上げたー!!!

方向転換。腰は大丈夫か? 腰は!?

観衆から自然に拍手が上がった。

お囃子は鳴り続けている。

そして…

収納。お疲れ様でした。

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