しいたげられたしいたけ

空気を読まない。他人に空気を読むことを要求しない

郵便局の年賀状アルバイトの話

多分、来年もやるだろうから自分用にメモ。
十二月中旬からスタートだが、第1週は年賀状の仕事はあまりなく一般郵便物を多く扱った。シフトも一勤一休程度。
第2週あたりから本格化する。シフトは三勤一休とか四勤一休とか。特に25〜30日あたりは、毎日1H程度の延長(残業)要請があった。
30日を境に、投函される年賀状の数はがくんと減る。
年明けも少しだけ勤務はあるが、過去の経験からすると仕事はあまりないはず。
バイトをやってるくせに私自身は自分から年賀状を出さなくなって久しい。くれた人に返事を出すだけ。だからあまり関係ないのだが、職員の人の話によると、29日頃までに投函された年賀状は、郵便番号住所に間違いがなければ元旦に届くのこと。ではなぜ「25日までに投函」を呼びかけるかというと、郵便番号間違いや未記入、住所間違いがあるからとのこと。そうしたものでも日にちに余裕があれば元旦に届くそうだ。
あと話題の「自爆営業」は、バイトには関係ありません。
それでは皆様、よいお年を。